運営者情報

運営してるひと: @sters9

       

妻と猫と横浜あたりに住んでいる。最近は Go や Kubernetes や GCP をしています。 PHP や JavaScript もすこし。

プライバシーポリシー

tools.gomiba.co

アーカイブ

2021/02 (12) 2021/01 (8)

2020/05 (2) 2020/04 (2) 2020/02 (2) 2020/01 (1)

2019/12 (3) 2019/11 (2) 2019/10 (5) 2019/09 (3) 2019/07 (6) 2019/06 (4) 2019/04 (3) 2019/01 (2)

2018/12 (6) 2018/10 (4) 2018/09 (6) 2018/08 (7) 2018/07 (16) 2018/06 (7) 2018/05 (7) 2018/04 (5) 2018/03 (3) 2018/02 (10) 2018/01 (6)

2017/12 (8) 2017/11 (6) 2017/10 (10) 2017/09 (12) 2017/08 (12) 2017/07 (3) 2017/06 (1) 2017/01 (4)

2016/12 (5) 2016/10 (3) 2016/09 (1) 2016/07 (2) 2016/06 (1) 2016/04 (1) 2016/02 (1) 2016/01 (2)

2015/12 (1) 2015/10 (1) 2015/09 (3) 2015/06 (1) 2015/01 (1)

2014/08 (2) 2014/07 (3) 2014/05 (1) 2014/01 (7)

2013/12 (2) 2013/11 (4) 2013/10 (1) 2013/09 (1) 2013/08 (3) 2013/07 (4) 2013/06 (5) 2013/05 (2) 2013/04 (7) 2013/03 (1)

Wordpressテーマ編集をデプロイする

WPPusherとか使うのがいいっぽい。 https://wppusher.com/

が、Wordpressのテーマを、なるべくお手軽に、masterマージしたら本番環境に反映されるなら、もうgit pullすればいいんじゃないだろうか。

  1. Githubにpush
  2. GithubActionが動く
  3. Wordpressで用意したAPIにcurl
  4. APIがデプロイ用のスクリプトを起動
  5. サーバ上でgit pullする
  6. 完了

この実装の問題点としてはWordpress側のAPIに疎通できなくなるとデプロイが全滅するので、誰かに提供するならもっと安全にできるようにするべき。

例えば、テスト用環境にデプロイしていくつかのURLに対してcurlして200になることを確認してから本番にデプロイするとか。 デプロイの窓口はどうにか別にするとか。 スクリプトのなかでコピーを取っておきつつ、curlしてエラーが多すぎたらコピーに戻す、要は自動ロールバックとか。

あとAPIが筒抜けなので、なんかしらの制御をいれるべし。 簡単にやるならリクエストに特定のハッシュを持ってないといけないとかするのがいいかなあ。 厳密にするならWordpressが提供する認証をつかうのがいいな

Wordpress 上で API を新たに定義する

Wordpress 上で定義した API に nonce による制約を入れる